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<title>超！おデブ女の恋愛戦記</title>
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<description>超！おデブ三十路独身女の恋愛を綴ります。</description>
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<item rdf:about="http://siiko2.269g.net/article/13554596.html">
<title>お引越し</title>
<link>http://siiko2.269g.net/article/13554596.html</link>
<description>最近、書きたくても中々書けなかったので気分を変えるためにもブログを引っ越すことにしました。http://ameblo.jp/siiko2/宜しくです。</description>
<dc:subject>ブログに関して</dc:subject>
<dc:creator>しい子</dc:creator>
<dc:date>2008-10-25T00:12:13+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
最近、書きたくても中々書けなかったので<br /><br />気分を変えるためにも<br />ブログを引っ越すことにしました。<br /><br /><a href="http://ameblo.jp/siiko2/" target="_blank">http://ameblo.jp/siiko2/</a><br /><br />宜しくです。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://siiko2.269g.net/article/13395464.html">
<title>合コンの温度差</title>
<link>http://siiko2.269g.net/article/13395464.html</link>
<description>知人、友人の話を聞いたり色んなブログを読んだりしていて感じたのだけど合コンって男女でかなり温度差があるように思える。女は、付き合える相手や将来結婚を考えられる相手を求めてる・・・ことが多いみたいだけど男性は、セフレや軽く付き合える相手を探してる・・・っぽいように感じる。もちろん、すべての人たちじゃないけれどあまりに男女の間で合コンに対する思いの差があり過ぎる気がするなぁ。そして、合コンに気合が入ってるのはどちらかというと女性の気もする。どうなんだろうなぁ</description>
<dc:subject>独り言</dc:subject>
<dc:creator>しい子</dc:creator>
<dc:date>2008-09-17T00:47:35+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
知人、友人の話を聞いたり<br />色んなブログを読んだりしていて感じたのだけど<br /><br />合コンって男女で<br />かなり温度差があるように思える。<br /><br /><br />女は、付き合える相手や<br />将来<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=siiko2&k=%8C%8B%8D%A5" class="affiliate-link" target="_blank">結婚</a>を考えられる相手を求めてる・・・<br />ことが多いみたいだけど<br /><br />男性は、セフレや<br />軽く付き合える相手を探してる・・・っぽいように感じる。<br /><br /><br />もちろん、すべての人たちじゃないけれど<br /><br />あまりに男女の間で合コンに対する思いの差が<br />あり過ぎる気がするなぁ。<br /><br />そして、合コンに気合が入ってるのは<br />どちらかというと女性の気もする。<br /><br />どうなんだろうなぁ
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://siiko2.269g.net/article/13284315.html">
<title>犬好きには犬型人間、猫好きには猫型人間</title>
<link>http://siiko2.269g.net/article/13284315.html</link>
<description>私は自分を猫型人間だと思っている。べつにドラえもんのように、まんまるだと言ってるわけじゃない。猫のように、束縛を嫌い自由奔放だけれど、甘えたいときには思い切り甘えたがる。そういうようなイメージだろうか。そういう猫型人間の私には犬好きの男性とは、比較的合わないような気がする。というのも犬のように、慕っていつも傍にいて従順という感じではない。思い切り愛してくれたとしても嫉妬が多かったり、束縛ばかりだと辛くなるだろうから。逆に犬型人間の人は猫好きの人では、物足りなく感じたり寂しく感</description>
<dc:subject>恋愛論</dc:subject>
<dc:creator>しい子</dc:creator>
<dc:date>2008-08-26T20:54:47+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
私は自分を猫型人間だと思っている。<br />べつにドラえもんのように、まんまるだ<br />と言ってるわけじゃない。<br /><br />猫のように、束縛を嫌い<br />自由奔放だけれど、甘えたいときには思い切り甘えたがる。<br /><br />そういうようなイメージだろうか。<br /><br /><br />そういう猫型人間の私には<br />犬好きの男性とは、比較的合わないような気がする。<br /><br />というのも<br />犬のように、慕っていつも傍にいて従順という感じではない。<br /><br />思い切り愛してくれたとしても<br />嫉妬が多かったり、束縛ばかりだと辛くなるだろうから。<br /><br /><br />逆に犬型人間の人は<br />猫好きの人では、物足りなく感じたり<br />寂しく感じることがあるのではないだろうかと考える。<br /><br />自由にしてもらっても不安だったり<br />何か尽くしてあげたいと思っても<br />拒否ではないけれど、そこまでしなくていいよと<br />言われてしまったり・・・<br /><br />別に犬好きがいいとか猫好きがいいとか<br />いうわけではなく<br /><br />犬型人間には犬好きの人が合い<br />猫型人間には猫好きの人が合うのではないかと思ったの。<br /><br /><br />そういえば、私が長く仲良くしている男友達は<br />ほとんど猫好き人間だったし<br /><br />恋愛がうまくいきにくかったのは<br />犬好きの人だった。<br /><br /><br />お互いの求める温度が近いのかもしれないな。
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://siiko2.269g.net/article/13275598.html">
<title>ケンカ時の対応</title>
<link>http://siiko2.269g.net/article/13275598.html</link>
<description>先日読んだ『僕の妻はエイリアン』という本の中にもあったんだけど夫婦や恋人同士でケンカをしたとしてその根本的な部分の話し合いをせずにその場から逃げて時間が経てば、なんとなく終わってる・・・なんていうケンカは、私はイヤ。謝って終わりというのも納得いかない。めんどくせーなーと思われるかもしれないけどこの本の作者も書いてたんだけど今後のケンカの再発を減らすことや話し合ったうえで今後の改善策を見つけるとかしなかったら何度でも繰り返すしお互いに向上が無いと思う。ケンカする時って感情的にな...</description>
<dc:subject>映画や本</dc:subject>
<dc:creator>しい子</dc:creator>
<dc:date>2008-08-25T00:25:29+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
先日読んだ『僕の妻はエイリアン』という本の中にも<br />あったんだけど<br /><br />夫婦や<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=siiko2&k=%97%F6%90l" class="affiliate-link" target="_blank">恋人</a>同士でケンカをしたとして<br /><br />その根本的な部分の話し合いをせずに<br /><br />その場から逃げて<br />時間が経てば、なんとなく終わってる・・・<br />なんていうケンカは、私はイヤ。<br /><br />謝って終わりというのも納得いかない。<br /><br /><br />めんどくせーなー<br /><br />と思われるかもしれないけど<br /><br />この本の作者も書いてたんだけど<br />今後のケンカの再発を減らすことや<br /><br />話し合ったうえで今後の改善策を見つけるとかしなかったら<br />何度でも繰り返すし<br />お互いに向上が無いと思う。<br /><br /><br />ケンカする時って<br />感情的になってるから<br /><br />相手を傷つけるために多少、ひどいこと言ってしまったり<br />頭が混乱してしまって<br />早くケンカを終わらせたいがために<br /><br />とにかく謝っとこう・・・<br />という感じになることも、あるかもしれない。<br /><br />けれど、感情的になってるからって<br />毎回、そういうのがまかり通るのは<br />おかしいじゃない？<br /><br /><br />どっちが悪い<br />というのを決めるための話し合いではなく<br /><br />今後のお互いのために<br />ケンカをした時は、ちゃんと、とことんまで<br />話し合うのが大事だと思うし、私はそういうのを望む。<br /><br /><br />謝るのは、そういう話合いをした上で<br />納得し、心から自分が悪かったと思ったときに<br />するべきことだと思うから。<br /><br />なぁなぁはイヤだな。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://siiko2.269g.net/article/13112317.html">
<title>オニババ化する女たち 女性の身体性を取り戻す</title>
<link>http://siiko2.269g.net/article/13112317.html</link>
<description>「オニババ化する女たち 女性の身体性を取り戻す」という題名の本を読んだ。思っていたのと違った本だった。 読む前は ３０代以降の独身女性が読んだら 不快になったり、反論したくなるものかなと 思っていたけれど 誤解はされやすいものの 女性に、もっと身体や性に向き合ってほしいという事が 伝わってくるものだった。 半分あたりまでは オニババ化について、というより 昔の女性の月経コントロールについてや 病院などの施設出産より 人間らしい、助産院出産のススメなどが 書かれていて 女性が自...</description>
<dc:subject>映画や本</dc:subject>
<dc:creator>しい子</dc:creator>
<dc:date>2008-07-21T21:47:36+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
「オニババ化する女たち 女性の身体性を取り戻す」<br /><br />という題名の本を読んだ。<br /><br />思っていたのと違った本だった。 <br /><br />読む前は <br />３０代以降の独身女性が読んだら <br />不快になったり、反論したくなるものかなと <br />思っていたけれど <br /><br />誤解はされやすいものの <br />女性に、もっと身体や性に向き合ってほしいという事が <br />伝わってくるものだった。 <br /><br />半分あたりまでは <br />オニババ化について、というより <br /><br />昔の女性の月経コントロールについてや <br /><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=siiko2&k=%95a%89%40" class="affiliate-link" target="_blank">病院</a>などの施設出産より <br /><br />人間らしい、助産院出産のススメなどが <br />書かれていて <br /><br />女性が自分の身体と向き合うことの大切さが <br />より訴えかけられていた。 <br /><br />助産院出産の良さは、他にもいくつか本で <br />読んだことがあったので知っていたけれど <br /><br />昔の女性が月経血のコントロールが <br />出来ていたというのは驚きだったし <br />とても興味深かった。 <br /><br />つい、月経血のコントロールというと <br />子宮口の収縮コントロールというイメージがあるから <br /><br />名器に関係してくるのでは？ <br />なんてことも考えてしまう。 <br /><br /><br />後半部分は、題名から読み取れるように <br />オニババ化する女性たちについて書かれていた。 <br /><br />オニババ化しないためにも <br />女性は<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=siiko2&k=%83Z%83b%83N%83X" class="affiliate-link" target="_blank">セックス</a>するべきだし <br /><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=siiko2&k=%8Eq%82%C7%82%E0" class="affiliate-link" target="_blank">子ども</a>も早いうちに出産した方がいい。 <br /><br />いつまでも選り好みして <br />独身でいると、身体にとって <br />女性性にとって良くない。 <br /><br />その部分は、いかにも悪く捉えられそうで <br />反感も買われ易そうな書き方だったけど <br /><br />私は頷くことが多かった。 <br /><br />手遅れにならないうちに <br />自分の身体を性のことを大事にすることに <br />気づいて欲しい。 <br /><br />そういうこと感じの事を <br />色んな人に伝わってほしいと願ってしまう本だった。
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://siiko2.269g.net/article/13091179.html">
<title>ルールズ（その２）</title>
<link>http://siiko2.269g.net/article/13091179.html</link>
<description>ルールズの内容を色んな人と話していると大抵、私と同じように誘われたら、わざわざ断るなんてしない（できない）とか週末のデートの約束は水曜日で締め切るなんてしないとか聞くんだけどその理由は、相手が好きな人だからこそ出来ないと言う。もっともだ。嫌いな人とか、大して好きなわけじゃない相手ならば誘われても平気で断れるけど大好きな相手となるとギリギリに誘われてたとしても入ってる予定を何とか都合つけてでも会えるようにしたいと思ってしまうものじゃないかと・・・。それでも、自分の意思を抑えてル</description>
<dc:subject>映画や本</dc:subject>
<dc:creator>しい子</dc:creator>
<dc:date>2008-07-16T21:29:23+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
ルールズの内容を色んな人と話していると<br />大抵、私と同じように<br /><br />誘われたら、わざわざ断るなんてしない（できない）とか<br />週末のデートの約束は水曜日で締め切るなんてしないとか<br /><br />聞くんだけど<br /><br />その理由は、相手が好きな人だからこそ出来ないと言う。<br /><br />もっともだ。<br /><br /><br />嫌いな人とか、大して好きなわけじゃない相手ならば<br />誘われても平気で断れるけど<br /><br />大好きな相手となると<br /><br />ギリギリに誘われてたとしても<br />入ってる予定を何とか都合つけてでも会えるようにしたいと<br />思ってしまうものじゃないかと・・・。<br /><br /><br />それでも、自分の意思を抑えて<br />ルールズの本にあるように行動すると<br />愛される・・・<br /><br /><br />信じがたいところもあるけど<br />どうなのだろうか。<br /><br />やっぱり、男性の意見が気にかかる。<br /><br /><br />現代は、自分からは誘えない男性も増えてる。<br /><br />そういう男性にはこのルールズは効果が薄いように思う。<br /><br />そもそも、誘われなかったら始まらないじゃないねぇｗ<br /><br /><br />そう考えると<br />自分からいった方が時間短縮になる気がしちゃうのは<br />ルールズが私に合わないと解釈したがってるってことなのかな。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://siiko2.269g.net/article/13090964.html">
<title>ルールズ（その１）</title>
<link>http://siiko2.269g.net/article/13090964.html</link>
<description>すすめられて『ルールズ』という本を読んだ。 読んだ・・・といっても途中までなんだけどね・・・。 この本、一部の女性の間では有名らしく 名前だけでピンとくる人もいるらしいんだけど 私は知らなかった。 どんな本かというか 結婚指南書というか 幸せな恋愛や結婚を目指す本・・・らしい。 読み始めて数ページで 「とてつもなく難しい本だわ」 と感じた。 別に、内容が小難しいとか 解読しにくいとかじゃなく この本に書かれている 男性から愛される方法が 私には「えーっ」というものばかりだった...</description>
<dc:subject>映画や本</dc:subject>
<dc:creator>しい子</dc:creator>
<dc:date>2008-07-16T20:48:35+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
すすめられて『ルールズ』という本を読んだ。 <br />読んだ・・・といっても途中までなんだけどね・・・。 <br /><br /><br />この本、一部の女性の間では有名らしく <br />名前だけでピンとくる人もいるらしいんだけど <br />私は知らなかった。 <br /><br />どんな本かというか <br /><br /><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=siiko2&k=%8C%8B%8D%A5" class="affiliate-link" target="_blank">結婚</a>指南書というか <br />幸せな<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=siiko2&k=%97%F6%88%A4" class="affiliate-link" target="_blank">恋愛</a>や結婚を目指す本・・・らしい。 <br /><br /><br />読み始めて数ページで <br /><br />「とてつもなく難しい本だわ」 <br /><br />と感じた。 <br /><br /><br />別に、内容が小難しいとか <br />解読しにくいとかじゃなく <br /><br />この本に書かれている <br />男性から愛される方法が <br />私には「えーっ」というものばかりだったのだ。 <br /><br /><br />主なものに <br /><br />・デートなどに誘われたら、まずは断ること <br /><br />つまり、すぐに自分の都合が良くてもＯＫしてはいけない <br />というような事が書いてあった。 <br /><br />都合がいいのにわざわざ断るなんて・・・したことないわ（汗） <br /><br />・こちらから最初に声をかけたり誘ってはいけない。 <br /><br />受身じゃないといけないらしい。 <br />受身も時にはいいけど、いつもだと <br />まどろっこしそうね。 <br /><br />・土曜の夜のデートの申し込みは水曜日で締め切る <br /><br />他に友達などの誘いがある時などは <br />早めにうまっちゃうこともあるけど <br /><br />空いてれば当日でもたぶんＯＫしちゃう・・・ <br /><br />でも、それじゃあダメらしい。 <br /><br />早めにおさえておかないと <br />会ってもらえない女だと思わせないといけないとのこと。 <br /><br /><br />難しい・・・。 <br /><br />つい『我』が出ちゃうからね。 <br /><br /><br />この本に書いてある法則どおりにすると <br />女性は幸せな恋愛や結婚が出来るらしい。 <br /><br />昔から、母から娘へ・・・と世界で受け継がれてきた <br />女の秘密の法則らしい。 <br /><br /><br />読んでて、 <br />これって、男性が読んだら <br /><br />「そうそう、こういう態度を女に取られると <br />弱いんだよなぁ。 <br /><br />うまく男の心理ついてるよ。」 <br /><br />と思うのか、どれぐらい <br />すごい指南書なのかどうかを知りたいと <br />そっちの方が気になった。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://siiko2.269g.net/article/13046537.html">
<title>自意識過剰と人の見方</title>
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<description>久しぶりに『独女通信』を見たら 面白そうな記事がいくつかあったから それについて、ちょっと書いていきたいと思う。 『これもいわゆる水着問題？ 独女が海でビキニを着るのはアリかナシか 』 この記事に対して 「自意識過剰だ」と書いてるコメントがいくつかあったけど 女性が、人の視線を男性より気にしやすいのは 自分も他の女性を見ているからじゃないだろうか。 自分自身が人に対してのチェックが厳しいから 自分の姿に対しても自意識過剰な思いが生まれる・・・。 過去に言われたことのある陰口を...</description>
<dc:subject>外部記事から</dc:subject>
<dc:creator>しい子</dc:creator>
<dc:date>2008-07-06T09:57:30+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
久しぶりに『独女通信』を見たら <br />面白そうな記事がいくつかあったから <br />それについて、ちょっと書いていきたいと思う。 <br /><br /><br /><a href="http://news.livedoor.com/article/detail/3700304/ " target="_blank">『これもいわゆる水着問題？　独女が海でビキニを着るのはアリかナシか <br />』</a> <br /><br /><br />この記事に対して <br />「自意識過剰だ」と書いてるコメントがいくつかあったけど <br /><br /><br />女性が、人の視線を男性より気にしやすいのは <br />自分も他の女性を見ているからじゃないだろうか。 <br /><br />自分自身が人に対しての<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=siiko2&k=%83%60%83F%83b%83N" class="affiliate-link" target="_blank">チェック</a>が厳しいから <br />自分の姿に対しても自意識過剰な思いが生まれる・・・。 <br /><br /><br />過去に言われたことのある陰口を <br />ずっと引きずって <br /><br />またそのようなことを言われるのではないかと気にする場合もある。 <br /><br />その陰口に怯えるのも <br />自分も人に対して、心の中でひっそり <br />辛口批判をした経験があるから・・・ <br /><br />私はそうだった。 <br /><br /><br />「人は自分が思っているほど <br />人のことを見ていない。」 <br /><br />よく聞かれる言葉だけど <br /><br />女のチェックは <br />褒め目線でも、けなし目線でも <br />案外、人を見ていることもある。 <br /><br /><br />ただ、それを気にし過ぎて好きな格好を出来ないのは <br />色んな意味で楽しめない。 <br /><br />まずは、自分が人を見るときに <br />おおらかに（？）褒め目線を増やしていくと <br />自分に対しても気持ちが楽になってこないかな。
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://siiko2.269g.net/article/12161514.html">
<title>おしらせ</title>
<link>http://siiko2.269g.net/article/12161514.html</link>
<description>ここではもう書かないか、しばらく更新しないことにしました。他で、ひっそりと書いていくつもりなのでそちらのアドレスやパスワードをご希望の方はメールで宜しくお願いします。</description>
<dc:subject>ブログに関して</dc:subject>
<dc:creator>しい子</dc:creator>
<dc:date>2008-04-29T11:01:25+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
ここでは<br />もう書かないか、しばらく更新しないことにしました。<br /><br />他で、ひっそりと書いていくつもりなので<br /><br />そちらの<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=siiko2&k=%83A%83h%83%8C%83X" class="affiliate-link" target="_blank">アドレス</a>やパスワードをご希望の方は<br />メールで宜しくお願いします。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://siiko2.269g.net/article/11859689.html">
<title>自信ボロボロ</title>
<link>http://siiko2.269g.net/article/11859689.html</link>
<description>可愛い洋服が着たいから「痩せよう」だったのが誰かに愛されたいから「痩せたい」に変わってきた。それだけ今が自信が無くなっているのかもしれない。外見はもちろんだけど内面も自信なくてここのところ、チョコチョコと勉強する事柄も増やした。自分のことばかり気にしちゃってるからかもしれない。</description>
<dc:subject>デブとしての主張</dc:subject>
<dc:creator>しい子</dc:creator>
<dc:date>2008-04-13T21:20:59+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
可愛い洋服が着たいから「痩せよう」だったのが<br /><br />誰かに愛されたいから「痩せたい」に変わってきた。<br /><br /><br />それだけ今が自信が無くなっているのかもしれない。<br /><br /><br />外見はもちろんだけど<br />内面も自信なくて<br /><br />ここのところ、チョコチョコと<br /><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=siiko2&k=%95%D7%8B%AD" class="affiliate-link" target="_blank">勉強</a>する事柄も増やした。<br /><br /><br />自分のことばかり気にしちゃってるからかもしれない。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://siiko2.269g.net/article/11780397.html">
<title>新たに好きになれない</title>
<link>http://siiko2.269g.net/article/11780397.html</link>
<description>アキラさんと、お花見に行った。そして、その後に電話でも話した。けれど、やっぱり彼は友達だわ。恋愛したいけど新しい人を探すほどの勇気と思いはなくて寂しいから彼と接触する時間が増えてるのかもしれない。新規の恋愛なんてもう、私に出来るのかな・・・。相手がいないとか、私が相手にされないだろうとかじゃなく私が、その気になるだろうかと。惚れっぽいはずなのに新たに好きになるなんて何だか考えられない。</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>しい子</dc:creator>
<dc:date>2008-04-08T22:59:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=siiko2&k=%83A%83L%83%89" class="affiliate-link" target="_blank">アキラ</a>さんと、お花見に行った。<br />そして、その後に電話でも話した。<br /><br />けれど、やっぱり彼は友達だわ。<br /><br /><br />恋愛したいけど<br />新しい人を探すほどの勇気と思いはなくて<br /><br />寂しいから彼と接触する時間が増えてるのかもしれない。<br /><br /><br />新規の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=siiko2&k=%97%F6%88%A4" class="affiliate-link" target="_blank">恋愛</a>なんて<br />もう、私に出来るのかな・・・。<br /><br />相手がいないとか、私が相手にされないだろうとかじゃなく<br /><br />私が、その気になるだろうかと。<br /><br /><br />惚れっぽいはずなのに<br />新たに好きになるなんて<br />何だか考えられない。
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://siiko2.269g.net/article/11647983.html">
<title>再会２</title>
<link>http://siiko2.269g.net/article/11647983.html</link>
<description>美晴たちと再会（といってもメールだけど）しても私には彼女たちに、大して質問が出来なかった。彼女たちの苦労を聞く勇気と心の準備がまだ私には出来ていなかったから。私は、色んな事情や出来事があって突然に、彼女たちの前から姿を消した。そのために、彼女たちは相当の苦労を私のせいでしていると思う。本当に勝手な話なんだけどそれにも関らず私は、彼女たちから「お前のせいで、こんなに大変だったんだ。」というようなことを聞いたらどんなことをして償ったらいいか・・・。それなのに、瑠璃は話をしているう</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>しい子</dc:creator>
<dc:date>2008-04-04T20:18:29+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
美晴たちと再会（といってもメールだけど）しても<br />私には彼女たちに、大して質問が出来なかった。<br /><br />彼女たちの苦労を聞く勇気と心の準備がまだ<br />私には出来ていなかったから。<br /><br /><br />私は、色んな事情や出来事があって<br />突然に、彼女たちの前から姿を消した。<br /><br />そのために、彼女たちは相当の苦労を<br />私のせいでしていると思う。<br /><br /><br />本当に勝手な話なんだけど<br />それにも関らず<br />私は、彼女たちから<br /><br />「お前のせいで、こんなに大変だったんだ。」<br /><br />というようなことを聞いたら<br />どんなことをして償ったらいいか・・・。<br /><br /><br />それなのに、瑠璃は<br />話をしているうちに<br /><br />「しい子には幸せになってほしいから」<br /><br />なんて言うの。<br /><br /><br />私は相手に対して、それをとても思ってても<br />言うことが出来ないのに<br /><br />彼女は、スッとそれを言った。<br /><br /><br />このことで<br />改めて、私は過去を引きずりまくってるんだなと感じた。
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<item rdf:about="http://siiko2.269g.net/article/11617038.html">
<title>今後について２</title>
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<description>ひとまず、コメント欄は名前必須、メールアドレス必須にしました。ご迷惑おかけしてすみません。メールアドレスは私にしか見えないと思います。もちろん、私がウソを書いたとか人を陥れたとかは無いです。そういったコメントの対応に疲れたのと昔のように普通にコメントしたいと思っている方々にご迷惑をおかけすることになってしまっているので私一人で決めずに皆さんの希望をお聞きしたいと思いました。今、他の事でも気力が無くなっているので記事の更新は、もうしばらくお待ち下さい。本当にすみません。</description>
<dc:subject>ブログに関して</dc:subject>
<dc:creator>しい子</dc:creator>
<dc:date>2008-04-03T21:41:03+09:00</dc:date>
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ひとまず、コメント欄は<br /><br />名前必須、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=siiko2&k=%83%81%81%5B%83%8B%83A%83h%83%8C%83X" class="affiliate-link" target="_blank">メールアドレス</a>必須にしました。<br /><br />ご迷惑おかけしてすみません。<br /><br />メールアドレスは私にしか見えないと思います。<br /><br /><br /><br />もちろん、私がウソを書いたとか人を陥れたとかは<br />無いです。<br /><br />そういったコメントの対応に疲れたのと<br />昔のように普通にコメントしたいと思っている方々に<br />ご迷惑をおかけすることになってしまっているので<br /><br />私一人で決めずに<br />皆さんの希望をお聞きしたいと思いました。<br /><br /><br />今、他の事でも気力が無くなっているので<br />記事の更新は、もうしばらくお待ち下さい。<br />本当にすみません。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://siiko2.269g.net/article/11579710.html">
<title>今後について</title>
<link>http://siiko2.269g.net/article/11579710.html</link>
<description>このままこのブログを続けていくことはさすがに私もできません。色々な方々にご迷惑をおかけしてすみません。今後のやり方として皆さんのご意見もお伺いしたいと思いこの記事を書きます。・コメント欄を閉鎖してメールのみの受付にして そのまま記事は続ける。・別の認証式ブログに移り、希望の方のみに 暗証番号をお教えしてブログを続ける・閉鎖する。・mixiなどのＳＮＳで続ける。・その他ここのコメントとメールにてご意見をお伺いして検討したいと思いますので希望がありましたら、宜しくお願いします。</description>
<dc:subject>ブログに関して</dc:subject>
<dc:creator>しい子</dc:creator>
<dc:date>2008-04-02T18:55:23+09:00</dc:date>
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このまま<br />このブログを続けていくことは<br />さすがに私もできません。<br /><br /><br />色々な方々にご迷惑をおかけしてすみません。<br /><br />今後の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=siiko2&k=%82%E2%82%E8%95%FB" class="affiliate-link" target="_blank">やり方</a>として<br />皆さんのご意見もお伺いしたいと思い<br />この記事を書きます。<br /><br /><br />・コメント欄を閉鎖してメールのみの受付にして<br />　そのまま記事は続ける。<br /><br />・別の認証式ブログに移り、希望の方のみに<br />　暗証番号をお教えしてブログを続ける<br /><br />・閉鎖する。<br /><br />・<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=siiko2&k=mixi" class="affiliate-link" target="_blank">mixi</a>などのＳＮＳで続ける。<br /><br />・その他<br /><br /><br />ここのコメントとメールにて<br />ご意見をお伺いして検討したいと思いますので<br />希望がありましたら、宜しくお願いします。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://siiko2.269g.net/article/11523036.html">
<title>再会</title>
<link>http://siiko2.269g.net/article/11523036.html</link>
<description>実は、先週、ある人たちとメールでだけど再会をした。ある人たちとは、私が昔、一緒に暮らしていた「美晴」と「瑠璃」だ。私は女でありながら、女性である美晴を愛した。あの頃は、命がけだった。色んな修羅場があったし生まれてきて初めて味わうような満たされる思いもした。けれど、私たちの関係は徐々に色んな亀裂が出来はじめ最後の方には２週間に一度は大ケンカをし精神的にも肉体的にもボロボロになって私はカバン一つで逃げ出してしまったのだ・・・。あれからもう何年だろう・・・１０年弱だろうか・・・何も...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>しい子</dc:creator>
<dc:date>2008-03-31T23:16:50+09:00</dc:date>
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実は、先週、ある人たちと<br />メールでだけど再会をした。<br /><br />ある人たちとは、私が昔、一緒に暮らしていた<br />「美晴」と「瑠璃」だ。<br /><br />私は女でありながら、女性である<br />美晴を愛した。<br /><br />あの頃は、命がけだった。<br /><br />色んな修羅場があったし<br />生まれてきて初めて味わうような<br />満たされる思いもした。<br /><br /><br />けれど、私たちの関係は徐々に色んな亀裂が出来はじめ<br />最後の方には２週間に一度は大ケンカをし<br />精神的にも肉体的にもボロボロになって<br /><br />私はカバン一つで逃げ出してしまったのだ・・・。<br /><br /><br />あれからもう何年だろう・・・１０年弱だろうか・・・<br /><br /><br />何もかもを置いて、いきなり逃げ出し<br />音信不通になった私は<br />色んな罪を彼女らに犯した。<br /><br /><br />街中で、彼女たちに似た人を見かけると<br />恐怖と罪悪感とで鼓動が早くなり<br />不安でいたたまれなかった。<br /><br /><br />そんな思いを抱えながら<br />男性との<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=siiko2&k=%8Fo%89%EF%82%A2" class="affiliate-link" target="_blank">出会い</a>も繰り返したけれど<br /><br />美晴を愛した時のようには愛せなかった。<br /><br /><br /><br />たまたま、このブログがキッカケ<br />それも検索したわけではなく偶然に<br />彼女たちは私を見つけた。<br /><br />そして連絡をくれた。<br /><br /><br />最初は街中で突然、再会した時のことを<br />想像していたシーンがフラッシュバックして<br />妙にドキドキとしていたけれど<br /><br />あまりに美晴が穏やかなので<br />私も落ち着いてきた。<br /><br /><br />それから、しばらく<br />深い話から、たわいのない話まで<br />色々とやり取りをした・・・つづく。
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